学校図書館通論
古賀 節子 編著
朝比奈 大作・今村 秀夫・北本 正章・小山 郁子・今野 喜清・高桑 康雄・武田 元次郎・渡辺 信一 共著
学校図書館通論
品切れ・重版未定
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ISBN
A5判   191頁   本体1,800円+税

内容紹介
学校教育を支える機関として,また,ライブラリアンシップの一端を担う図書館として,今日の学校図書館がどうあるべきかという視点に立って編集したテキスト。学校教育の重要性と,教育内容や教育方法の変化,それに対応する今日の学校図書館について,それぞれの専門の立場から執筆。
目次
第1章 序論
第2章 現代社会と学校図書館
第3章 教育思想と学校図書館
第4章 教育メディアの特性と活用
第5章 施設と設備
第6章 学校図書館の管理・運営
第7章 学校図書館の利用サービス
第8章 読書指導
第9章 情報活用能力の育成
第10章 学校図書館員
第11章 学校図書館の課題と研究方法


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