図書館と知識社会
未来の図書館 研究所 編集

発行 未来の図書館 研究所
発売 樹村房 
図書館と知識社会
在庫あり
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◎本書に関するお知らせ・書評等
・『図書館雑誌』(Vol.118,No.11)の「図書館員の本棚」で紹介されました。
ISBN
B6判  232頁  


内容紹介
2017年より定期刊行物として発行していた「未来の図書館 研究所 調査・研究レポート」を,書籍としてシリーズ化した。
本号には主催シンポジウム「図書館と知識社会」の記録のほか,四つの論考を収録している。

小社発売の「未来の図書館 研究所 調査・研究レポート」一覧
目次
・図書館と知識社会
 シンポジウムテーマの趣旨/永田治樹
 講演「電子リソースのナレッジベースと知のオープン化」/片岡真
 講演「ウェブスケールディスカバリーと知識社会」/飯野勝則
・時代に対応する図書館をどう作るか ―アメリカの実践から考える/豊田恭子
・コレクションづくりに関する一考察/  大串夏身
・広域連携による電子図書館―きくち圏域・たまな圏域・ありあけ圏域の事例から―/磯部ゆき江
・知識社会と公共図書館一「IFLA-UNESCO公共図書館宣言2022」が投じた課題/永田治樹



※各ショップは,書籍刊行後,当該ページが作成されるまでにお時間がかかる場合があります。

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